Designing work from idea to outcome.

PLANNING / CREATIVE / BRANDING / COMMUNICATION / OPERATION

デザインを起点に、仕事を前へ進める。

企画・デザイン・広報・ブランド運用を横断するクリエイティブワーカー

デザインを起点に、企画・制作・発信・運営をどうつないだか。

案件名ではなく、仕事のテーマと担った役割で紹介します。掲載可能な制作物では、社名・ロゴを含む場合があります。

01

商品を市場へつなぐ

価値を言葉と形にし、商品開発から販促・販売までの接点をひとつながりにする。

Scope
企画 / 商品開発 / デザイン / 販促
Background
商品開発、製造、営業、販促が別々に進むと、商品価値や伝え方にずれが生まれやすい。
Contribution
商品企画からデザイン、販促物の制作までを横断し、製造・営業と調整しながら、商品と販売接点をつないだ。
Result
商品だけでなく、売場・販促・発信まで一貫した考え方で判断できる進め方を整えた。

EVIDENCE / 匿名化して再構成

  • 工程図関係者と工程の接続
  • 企画メモ価値・条件・優先順位
  • 販促レイアウト売場と発信の整合

Focus商品開発、製造、営業、デザインの間で、商品・伝え方・販売接点を一つの流れとして整理する。

  1. 企画
  2. 商品開発
  3. 社内調整
  4. デザイン
  5. 販促
  6. 販売

02

情報を届ける仕組みをつくる

広報、Web、撮影を、公開して終わらせず、運用できる仕組みとして整える。

Scope
広報 / 情報設計 / 撮影 / Web運用
Background
情報が担当者や媒体ごとに散らばると、誰に何を伝えるかが曖昧になり、公開後の更新も続きにくい。
Contribution
広報、Web、撮影、情報設計を横断し、目的整理から制作、公開後の運用までを組み立てた。
Result
情報の優先順位と更新の流れを整理し、発信を単発で終わらせず継続できる状態へつないだ。

EVIDENCE / 匿名化して再構成

  • サイトマップ届ける相手と導線
  • 情報設計図優先順位と構造
  • 更新フロー公開後の役割分担

Focus目的と受け手を起点に、情報の整理、関係者との調整、制作、公開後の更新までをつなぐ。

  1. 目的整理
  2. 情報設計
  3. 関係者調整
  4. 撮影・制作
  5. Web
  6. 公開・運用

03

ブランドを育てる

商品、EC、イベント、SNSの接点をつなぎ、運用しながらブランドを育てる。

Scope
ブランディング / 商品開発 / EC / イベント / SNS
Background
商品、EC、イベント、SNSなど接点が増えるほど、ブランドの伝わり方が分散し、運用も属人的になりやすい。
Contribution
ブランドの考え方を商品開発、通販、イベント、SNSへ展開し、各接点を横断して整えた。
Result
接点ごとの見せ方と判断基準をそろえ、継続的に改善できる運用の土台をつくった。

EVIDENCE / 匿名化して再構成

  • 接点マップ商品から発信まで
  • トーン&マナー判断基準の共有
  • 運用図改善を続ける仕組み

Focusブランドの考え方を、商品、通販、イベント、SNSの接点で一貫して伝え、運用できる状態へ整える。

  1. Brand
  2. Product
  3. EC
  4. Event
  5. SNS
  6. Operation

仕事をデザインする

価値を見つけ、形にし、必要な人へ届け、成果につながるところまで関わること

企画から制作、発信、運用を、全体を通して必要な打ち手を組み立て、仕事そのものを、より良く設計する。

デザインだけを考えるのではなく、
その商品をどう売るのか。
ブランドをどう伝えるのか。
現場で運用できるのか。

AIは、調査の整理、たたき台づくり、運用手順の設計を速くするための補助線として使う。最終的な目的の設定、優先順位の判断、表現と関係者との合意は人が担い、プロジェクトを前へ進めるために活用している。

デザインを起点に、企画・制作・発信・運用を往復しながら、チームとともに仕事を前へ進める。つくることを目的にせず、成果につながるまで関わることを大切にしています。

デザイン、AIツール、写真を通して、企画・制作・発信・運用を横断してきた実績アーカイブです。

Design / AI Tools / Photo の全カテゴリを掲載しています。

AI Toolsに表示される組織名・数値・シナリオは、機能説明のためのダミー情報です。

デザインから始め、仕事を前へ進める役割へ。

CREATIVE

広告制作・グラフィックデザイン

表現をつくる力を基盤に、情報を整理し、伝わる形にする仕事からキャリアをスタート。

PRODUCT & PROMOTION

商品開発・販促・関係者調整

商品を形にする工程と、その価値を販売へつなぐ制作・調整を横断。

COMMUNICATION

広報・Web運用・撮影

目的に合わせて情報を設計し、関係者と連携しながら公開後の運用まで組み立てる。

BRAND & OPERATION

ブランディング・EC・イベント・SNS

商品、接点、発信、現場の運用をつなぎ、ブランドを継続的に育てる。

企画から運用まで、必要な役割をつなぐ。

01

Planning

目的を整理し、関係者とゴールや進め方を共有できる形にする。

02

Creative

情報の優先順位を可視化し、伝わるデザインと制作物へ落とし込む。

03

Communication

広報、Web、撮影、SNSをつなぎ、届け方と公開後の運用を設計する。

04

Operation

商品、EC、イベント、現場の接点を整え、継続して動かせる状態へつなぐ。

キンジョウ ショウヘイ

SHOHEI KINJO
キンジョウ ショウヘイ

デザイナーとしてキャリアをスタートし、商品開発、企画、広告制作、広報、Web運用、撮影、ブランディング、SNS運用へと領域を広げてきました。デザインを起点に、企画から発信・運営までをつなぐ仕事に取り組んでいます。

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